ワクワクする人生を
ワクワクする夢を
ワクワクする目標を
ワクワクする毎日を
ワクワクする夢を
ワクワクする夢を
ワクワクする目標を
ワクワクする毎日を

でらいとわーくグループの考え

私たちは、利用者に対して、
勤務する従業者に対して常に
“RESPECT”
(リスペクト:尊敬・尊重・敬意)
の気持ちを大切にしています。

イメージ1 イメージ2

伴走型就労支援 running with

伴走型就労支援

クライエントと共に計画して、そして一緒に考え伴走しながら就労に向けて支援を行い、就労後も安定的に働き続けられるよう定着支援を行っております。

私どもが考える伴走とは、就労や、じりつを目指すクライエントのそばについてペースを合わせて、時には声掛けをし、アドバイスを送り、ご本人の希望に沿って、寄り添って走ることだと考えています。

例えばマラソンにあたっては、伴走者はランナーと一緒に走り、目となり方向を伝えたり、障害物をよけたり、少し先の目標の状況を伝えたりする役割があります。

初めて走るランナーに伴走者は何を、どのように伝えたら良いのか、何をしてあげたら良いかを、クライエントを観察し、よく知ることで的確に伝えられる支援こそがでらいとわーくグループが考える伴走型支援です。

じりつ independence
control・management

じりつ

“じりつ”を平仮名表記の理由ですが、私共の志(こころざし)です。

“じりつ”=自律・自立の二つの意味があり、漢字の表記にしていないのは二つの“じりつ”を順に支えていけたらと考えているからです。 わたし達の障がい者・高齢者じりつ支援機構が支援させて頂きたいと思っていますのは、就労支援の場合、仕事をしたい、働きたいと言う自立があって→技術を身につけよう、腕を磨きたい、責任を持ちたいと言う自律、仕事をしたいという自立、どんな仕事をやりたいか、そのためにはどのような方法(スキルが必要なのか)が有るのか、自立のうえの自律をめざす支援をしていきたいと考えております。

アンコンシャス・
バイアス ※
への取り組み
Unconscious bias

アンコンシャス・バイアス

(※「自分自身では気付いていない根拠のない無意識の思いこみ」への取り組み)

【お互いを尊重して社会生活をおくる】ことを理念にしている当法人は、ダイバーシティ&インクルージョンを推進するうえで、無意識の思い込みが特定の人を傷つけたり、苦しむ人を生み出すことのないようアンコンシャス・バイアスを学ぶ機会を作り取り組んでいます。

団体ロゴの意味

イーゼル
イーゼル(三脚) easel

イーゼル(三脚)

イーゼルはパネルを簡易的にディスプレイしたり、絵を描くときに用いたりするものです。

主に3本脚で出来ており、三脚なので安定感もあり機能的にも優れています。

わたしたちは、それぞれの能力を認めあい、お互いを尊重し、支え合うという団体の志と、このイーゼルの持つ機能に似たものを感じています。

“じりつ”=自律・自立の二つの意味があり、漢字の表記にしていないのは二つの“じりつ”を順に支えていけたらと考えております。